【新型コロナウイルス】緊急事態宣言解除!6月の感染状況、どうなる?タロットで占ってみた。

2020年6月22日

こんにちは!小平市の占いサロン・ノッテセレーナの秋月優佳です。

緊急事態宣言が解除されました。街中には人手が戻り、休業していたお店も徐々に営業再開してきています。緊急事態宣言が解除され、ほっとする気持ちもあるけど、まだ不安も感じる…という方も多いはず。

今日は、タロットで6月の感染状況がどうなっていくのか?をみてみたいと思います。



6月の感染状況を占ったカードがこちら。

今日は3枚引きで、上旬、中旬、下旬に分けてみていきます。結果がこちら。

6月上旬はワンドのクイーンの正位置。

ワンドのクイーンには「状況が安定して落ち着く」という意味があります。なかなか良いカード(*´▽`*)

状況が安定することで気持ちにも余裕が生まれ、優しい気持ちがあふれます。第二波への警戒も懸念されていますが、少なくとも6月上旬には第二波はこなそう。これまで約2か月の間、頑張って自粛してきた努力が報われましたね。

6月中旬はペンタクルの6の正位置。

このカードには「成功」という意味があります。これもなかなか良い(*´▽`*)

経営や仕事での成功、発展を表すので、経済的な回復とか、経済面での成功とみれそうです。

今まで大変だったけど、それを乗り越えて大きな成功を掴むことができる時。休業要請なども徐々に解除され、経済も動き始めています。まだウイルスへの警戒は必要ですが、経済を回すことも大切。このカードの通り、経済の発展を期待したいですね。

6月下旬はペンタクルの7の正位置。

「節目」「転機」なんて意味のカードです。これは3枚の中で一番微妙なカード。

今まで一生懸命頑張ってきたんだけど、その結果が思うようにならない、とかそんな感じ。

方向性を見直さなければならなくなりそう。そして、また悩まなければならなくなりそうです。先が見えなくて気持ち的に落ち込むこともありそうです。

解除から一ケ月の時間を経て、また少しずつ感染者が増えてくるなんてこともあるのかもしれません。他には景気の回復が思ったように進まないとか、そういうこともあるかもしれません。

【まとめ】6月は第二波は大丈夫そうだけど、まだまだ感染に対しては要警戒!

明るいカードも多く、少し安心ですが、まだまだ警戒は必要そうです。

学校や会社でも、分散登校や分散出勤などが実施され、今まで通りとはいかない状況ですしね。

上旬、中旬は経済の流れが再び動き出し少し希望も感じられます。その希望に満ちた感じは是非、味わいたい!ここのところ不安になるような出来事ばかりでしたからね('Д’)

まだ新たな問題なども出てくるかもしれませんが一人ひとりができることを少しずつやっていくしかないですね。

6月も感染に気を付けて乗り越えましょう。

最後までお読み頂きありがとうございました★

小平市の占いサロン・ノッテセレーナ 秋月優佳



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